光触媒を超えた、抗菌システムの新機軸「ピュアレスタ」。施工はアス・プランテックにおまかせください。
暗所でもOK!密着性・持続性・透明性に優れた、空気浄化システム。24時間「清潔空間」を守り続ける「ピュアレスタ」。
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ここがスゴい!ピュアレスタ
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ピュアレスタのメカニズムピュアレスタの性能データピュアレスタの実験データ
●ピュアレスタは、バインダー(接着剤)を使っていません。ピュアレスタの主成分であるチタン化合物は、原液中では平均粒径0.01μm〜0.02μmの水溶性物質として存在しています。
素材に噴霧することによって、チタン化合物が塗布面(素材)の凹凸に化学結合し、さらに化学結合したチタン化合物の上に、水分の蒸発に伴いチタン化合物が脱水縮合を起こし、透明で非常に強固な無機ポリマーの薄膜(厚み0.05μm〜0.5μmの非結晶体)を形成します。この薄膜は、多孔質で1gあたり約700平方メートル表面積(活性炭約1100平方メートル/g)を有し、悪臭や有害物質に対し、優れた吸着効果を発揮します。
●脱水縮合により形成されたチタン化合物の薄膜上に、大気中の酸素(O2)や水分(H2O)が接触する事により、酸素原子(o)や水酸化ラジカル(oH)という「活性基」が発生します。
この活性基が吸着された悪臭や有害物質を酸化分解します。これは触媒反応のため、物理的にチタン化合物が剥げれない限り半永久的に持続します。
防臭テスト
(財)日本紡績検査協会
5リットルのテドラーバッグに、3リットルの悪臭ガス注入。本溶剤の塗布品(10cm×20cm)を入れたものが@、入れないものがA。室温20℃。
 
 
暗室における抗菌テスト
大阪市立工業研究所
40×30×5mm(0.4g)のスポンジに、約30cm離して本溶剤をスプレーしたものが@
、スプレーしていないものがA。室温で乾燥後、試験菌を接種。室温30℃暗室
 
防カビテスト
(財)日本紡績検査協会
JIS−Z2911プラスチック製品の試験 方法A/無機塩寒天培地上に試料を貼付し、湿潤剤添加無機塩溶液の入った5菌株の混合胞子懸濁液を噴霧。
29±1℃、90%RH以上で、4週間培養し、試料上のカビの育成を観察した。
 
 
防カビテスト
(財)日本紡績検査協会
JIS−Z2911繊維製品の試験・湿式法による/無機塩寒天培地上に試料を張付し、4菌株混合胞子懸濁液を噴霧。28±2℃、14日間培養後、試料上のかびの育成を観察した。
 
 
抗菌処理 細菌培養テスト
2009年1月23日 森村商事(株)
●使用培地:ぺたんチェック25 標準寒天培地 (栄研化学株式会社)
●培養期間:10日間(抗菌処理なし:2009年1月5日〜15日、抗菌処理あり:2009年1月13日〜23日)
●判 定:発育した集落数による
 
抗菌処理なし
ピュアレスタ施工済
白 色 板
(集落数)
5個
0個
茶 色 板
(集落数)
6個
0個
灰 色 板
(集落数)
1個
1個
 
 
食パンを使ったピュアレスタ防カビテスト
アス・プランテック(株)
左:ピュアレスタ左半分塗布/右:ピュアレスタ未塗布
 
12月22日/テスト開始   12月30日/塗布後8日目   1月7日/塗布後16日目
 
1月13日/塗布後22日目   1月16日/塗布後25日目   1月19日/塗布後28日目
 
1月22日/塗布後31日目   1月27日/塗布後36日目   塗布後36日目 〔裏面〕
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